『Marvel’s Wolverine』(マーベルズ・ウルヴァリン)の攻略Wikiです。PS5でクリアしてから書き直した戦闘の基本、レイジの回し方、序盤のテクニック優先度、評価の分かれ目までを一箇所にまとめています。ストーリーの結末には触れません。まずは下の記事から入ると、序盤で詰まりにくいです。
攻略班おすすめ記事
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- PS5【ウルヴァリン評価】をクリアして分かったこと【Marvel’s Wolverine】
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- 【ウルヴァリン】序盤から優先したいおすすめ【Marvel’s Wolverine】
- 【ウルヴァリン】序盤で取るべきテクニックと優先度【Marvel’s Wolverine】
- 【ウルヴァリン】初心者攻略ガイド|戦闘・レイジ・探索の基本【Marvel’s Wolverine】
Marvel’s Wolverineとは
『Marvel’s Wolverine』は、Insomniac Gamesが開発し、ソニー・インタラクティブエンタテインメントが発売するPlayStation 5専用の一人用アクションアドベンチャーです。2026年9月15日発売。『Marvel’s Spider-Man』シリーズと同じスタジオですが、空を飛ぶ街の開放感はありません。爪で距離を潰し、受けて、切る。近接だけを突き詰めた作品です。
主人公はジェームズ・“ローガン”・ハウレット。アダマンチウムの骨格と再生能力を持ったミュータントで、英語音声はリアム・マッキンタイア。日本語音声にも対応しています。物語は地球-1048を舞台にしたオリジナルで、チームXを離れて3年が経ったローガンが、ミュータント拉致事件に巻き込まれて再び刃を出すところから始まります。
舞台は密林のテランバン、カナダの雪原、マドリプールの無法地帯、東京の路地(新宿や白山周辺)と次々に切り替わります。オープンワールドではなく、ミッションを一本ずつ進める直線構造です。寄り道は狭い。その分、戦闘の密度は高い。

本編だけならおおよそ12〜15時間、収集を拾いながらだと18〜22時間、高難易度まで含めると25時間前後が目安です。CEROはZ。切断と流血は強いですが、低ゴア設定もあります。低ゴアにすると戦闘の味は落ちるので、表現が許容できるなら初期設定のまま進めた方が、このゲームの意図は分かりやすいです。
最初の数時間で操作とレイジが腹に落ちるかどうかで、その後の快適さが決まります。基本はこちらのガイドにまとめています。
→ 【ウルヴァリン】初心者攻略ガイド|戦闘・レイジ・探索の基本
物語の骨格(ネタバレなし)
ローガンはもうウルヴァリンを終わらせたつもりでいました。チームXを離れ、記憶の欠けたまま静かにしていたところへ、ミュータントをさらう組織が動き出します。相手の中心は人間至上主義の実業家ボリバー・トラスカ(ボリヴァー・タスク)と、サイボーグ傭兵のリーヴァーズです。
過去の仲間が再び顔を出します。ミスティーク、セイバートゥース、ナサニエル・エセックス。中盤以降はジーン・グレイと行動を共にする区間があり、ここで戦闘のリズムも物語の重心も少し変わります。ヴィラン側にはオメガレッド、レディ・デスストライクも絡んできます。
スパイダーマン作品のような「街を守るヒーローもの」ではありません。ローガンの疲れ、衝動、切れない怒りが軸です。会話イベントは短くても、声と間で内面を見せてきます。結末は書きません。クリアして残るのは派手なカタルシスより、「前に出続ける」感覚の方です。
物語の感触と、誰向けかの判断材料は評価記事に分けてあります。
→ PS5【ウルヴァリン評価】をクリアして分かったこと
→ 【ウルヴァリン】試遊レビュー
戦闘システム
この作品の本体は戦闘です。遠距離攻撃はほぼありません。□の連撃(バラージ)、△の重い一撃と飛び込み、L1のパリィ、側面への転がり回避。爪の出し入れはL2+R2。囲まれたら回して切る。下がって撃ち合うゲームではありません。
赤い予備動作は回避。それ以外はパリィしてバラージに繋ぐ。これが基本循環です。リーダー(赤ドクロ)は増援を呼ぶので先に落とす。スナイパーは回復が追いつかなくなるので次。抑制装置(インヒビター)はヒーリングを封じるので、見えるなら壊してから乱戦に入る。
部位を落とすと敵の動きが変わります。腕を落とされた兵は接近に切り替わる。囲みを崩すときは範囲技、単体の硬い相手には膝とスタン。コンボの型は「□を2〜3発入れて△で怯ませ、また□を連打し、特殊技で散らす」で十分です。複雑なコンボ表を暗記する必要はありません。
ステルスは匂い追跡と組み合わせると使えますが、必須ではありません。失敗ペナルティも小さく、乱戦の方がレイジが溜まります。序盤からステルスに寄りすぎると、本編の戦闘感覚がいつまでも身につきません。
操作の核と、最初に見るべき敵の順番はこちらです。

レイジとラストスタンド
レイジゲージは攻撃、パリィ、フィニッシュで溜まります。3段階あります。
- 1段階:通常。コンボと回復が少し乗りやすい程度。体力が尽きればそのまま倒れる。
- 2段階:コンボが強化され、ラストスタンドが使える。体力が尽きても□連打で起き上がり、怒りを消費する。
- 3段階:画面の色が落ち、火力が上がり、弱敵は即処刑できる。永続しない。敵を倒し続けて維持する。
ヒーリングファクターはあります。ただし戦闘中の回復は遅い。傷口が数秒で塞がる演出は出ますが、抑制装置がある部屋では再生がほぼ効きません。戦後に一気に戻る感覚に近いです。怒りを燃料にして再起する、という設計です。
ゲージを空にして突っ込むのが一番危ない。2段階以上を維持したまま前進するのが、このゲームの生存です。3段階は温存しすぎない。溜まったら使って雑魚を掃除し、また貯める。
難易度をストーリー寄りに下げると、ラストスタンドの緊張が薄れます。操作を覚えるなら一段下でもいいですが、レイジの味を知りたいなら普通難易度付近がちょうどいいです。
初心者の始め方
最初の2時間で決めておくことは少ないです。難易度、ゴア表現、アクセシビリティ、予約特典ポイントの振り先。これだけです。
難易度は「The Hunter」付近から始めるのが無難です。最上位は序盤のストレスが大きい。アクセシビリティは細かいので、パリィ受付やゲーム速度でテンポが崩れたら触ってください。表現がきつい人だけ低ゴア。
テランバン(最初の密林)でやることは単純です。
- △で飛びつき、□で切り刻む基本コンボを体に入れる。
- 抑制装置は先に壊す。
- リーダーとスナイパーを放置しない。
- 予約特典のテクニックポイントは温存せず、すぐ使う。
- 青い箱とウイスキー瓶はメインルートから少し外れるだけで足りる。
最初に取る特殊テクニックはトルネードスピンです。囲みを払えるようになると、序盤の死に方が一気に減ります。次点はヒーリングストライクかニーブレイカー。
序盤の全体像は、この2本をこの順で読むと早いです。
→ 【ウルヴァリン】初心者攻略ガイド|戦闘・レイジ・探索の基本
→ 【ウルヴァリン】序盤から優先したいおすすめ

序盤の優先順位
序盤のローガンは脆いです。技が少なく、抑制装置とリーダーに振り回されます。育成の順番を間違えると、オメガレッド戦やカナダ以降の集団戦で切れます。逆に、最初に取るものを間違えなければ、中盤から「これがウルヴァリンだ」という手触りになります。
先に取るもの、後回しでいいものの切り分けはこちらです。
先に取る
- トルネードスピン(囲み払い)
- ヒーリングストライク(攻撃中回復)
- スタッガーリープ(突進スタン)
- ニーブレイカー(膝潰し)
- サベージスプリンター(ダッシュ範囲)
少し進んでからでいい
- ステルスリープ
- アンブロッカブルエンダー
- スパイラルストライク
- オーバーウェルム
- ブルータルアサルト(終盤本命)
アダプテーションは付け替え自由です。序盤は回復、パリィ延長、クリティカル、レイジ加速。ナイトメア耐久特化や特殊テクニックのリチャージ短縮は後で足ります。
やりがちな失敗は決まっています。ポイント温存、レイジ空で突っ込み、赤い攻撃をパリィしようとする、リーダー放置、ナイトメア部屋を序盤から周回しに行く、ステルス失敗のたびにリセットする。今困っているものに振る。終盤まで進めばほぼ全部買えます。
優先度の根拠と、レベルごとの振り方は個別記事に落としてあります。
→ 【ウルヴァリン】序盤で取るべきテクニックと優先度
→ 【ウルヴァリン】序盤から優先したいおすすめ
テクニックとアダプテーション
育成は二つに分かれます。
テクニックはレベルアップで得たポイントで解放します。リセットできません。攻撃、ステルス、特殊に枝が分かれます。特殊テクニックは4つまで装備でき、L2+□/△/○/×で割り当てます。クールダウンがありますが、レイジが高いほど回りやすい。
特殊テクニックの実戦感はこうです。
| 技 | 解放の目安 | 用途 |
|---|---|---|
| トルネードスピン | レベル2 | 囲み対策。強化するとガード貫通 |
| ニーブレイカー | レベル4 | スタン。ボスと硬い敵 |
| リレントレス | レベル7 | 回復。高難度で効く |
| スパイラルストライク | レベル13 | 貫通。優先度は低め |
| オーバーウェルム | レベル22 | 列崩し。中盤以降 |
| ブルータルアサルト | レベル25 | 貫通の本命。終盤 |
アダプテーションはウイスキー瓶やナイトメアの試練で貯まるAPで付ける持続効果です。付け替え自由。序盤に効くのはヒーリングパリィ、拡張パリィ、ヒーリングデンジャラスリー、エンレイジングバラージ、拡張クリティカル、エンレイジドチャージあたりです。
スーツは体力の底上げと見た目。クラシックブラウンスーツは予約特典で早めに出ます。見た目用と割り切って問題ありません。
技の中身と「今これを買う理由」は、優先度記事の方が細かいです。

探索と収集
オープンワールドではありません。各ミッションの部屋を一周する程度の探索です。超感覚(匂い)で探す。音で素材箱の位置が分かることもあります。
- XPキャッシュ/青い箱:レベル用。各章15〜20個あれば遅れません。
- ウイスキー瓶:アダプテーション枠と、ローガンの記憶。
- ナイトメアドア:挑戦部屋。発見優先で、中身は後回しでいい。
- 素材箱:スーツ用。見た目でも拾う。
- 音声ログ、思い出の品:物語の端を補う。
レベルが遅れていると感じたら、チェックポイント前の雑魚を一度回す方が早いです。ナイトメアを序盤から埋めに行く必要はありません。発見だけして本編を進めた方が、後から楽にクリアできます。
移動手段は壁登り、バイク、拠点間の移動。ステルス経路は用意されていますが、収集目的以外では正面から入った方がレイジが貯まります。
舞台ごとの進め方
テランバン(密林)
操作の教室です。リーヴァーズの射撃持ちから処理し、抑制装置を壊す。オメガレッド戦でパリィのタイミングを覚えます。ここでトルネードと回復系を取っておかないと、次が重い。
カナダ
雪原。バイクと探索が増え、敵の密度が上がります。序盤に育てたスタン、範囲、回復がそのまま使えます。超感覚でキャッシュを拾いながら進む。
マドリプール
ロータウンとハイタウン。集団戦の練習場です。基本循環が通用する。仲間の補助が入る場面もあるので、一人で全部処理しなくてもいい。ウイスキー瓶とナイトメアドアの密度が上がります。
東京
新宿や白山周辺の路地。ハンド戦と狭い場所での囲みが増える。回転と膝が効く。セットピースの質は高いです。
舞台ごとの印象と、クリアして残った感触はレビュー側に書いてあります。
ボスと抑制装置
ボスは耐久戦が多いです。パターン暗記というより、抑制装置を処理しながらレイジを維持できるかが勝負になります。体力が尽きても2段階以上ならラストスタンドで立て直せる。空の状態で大技を食らうと終わります。
オメガレッドは序盤の関門で、ここでパリィが体に入っていないと以降が苦しい。赤い攻撃は避ける。通常の予備動作は取ってバラージに返す。ジーンと同行する区間は、テレキネシスでクリティカルの隙が作られることがあるので、無理に全部自分で割らなくていい。
詰まったときの見方は単純です。
- 弾で削られる → 射撃持ちとスナイパーを先に落とす
- パリィが間に合わない → 拡張パリィを付ける
- ゲージが足りない → 雑魚を積極的に切ってレイジを戻す
- 回復が入らない → 部屋の抑制装置を壊す
- 囲まれる → トルネードとニーで散らす
実践的な詰まり対処は初心者ガイドにまとめています。

クリア後の評価
批評はおおよそ77〜79点前後。ユーザー側は高めに出やすいです。近接の手触り、ローガンの声と間、カナダから東京へ切り替わるセットピースは明確に強い。一方で、戦闘の型は中盤以降も大きくは変わりません。誘導は強め。オープンワールドや多様な移動を期待すると外れます。
向いている人
- ウルヴァリンとローガンの内面が好き
- 近接、パリィ、怒りゲージの循環が好き
- 12〜20時間で一本決着させたい
- ゴアを含めた「切れ味」を求める
待った方がいい人
- スパイダーマンのような都市探索と空中移動が欲しい
- 戦闘のバリエーションの多さを最優先する
- 流血表現が苦手(低ゴアはあるが、戦闘の味は落ちる)
- 100時間級のやり込みを期待している
ニューゲームプラスはあります。レベルと技を持ち越して新技が解禁されます。クリア後の解放は「別モードがどっと増える」タイプではなく、本編の切れ味をもう一度通す方向です。
買っていい人、待ちたい人の切り分けは評価記事の方が詳しいです。
→ PS5【ウルヴァリン評価】をクリアして分かったこと
→ 【ウルヴァリン】試遊レビュー
登場キャラクター
| キャラクター | 位置づけ |
|---|---|
| ジェームズ・“ローガン”・ハウレット/ウルヴァリン | 主人公。チームXを離れて3年。声:リアム・マッキンタイア |
| ジーン・グレイ | 中盤以降の同行。戦闘リズムが変わる |
| ミスティーク | チームXの過去につながる |
| セイバートゥース | ヴィラン側。近接の対抗軸 |
| ナサニエル・エセックス | チームXの過去と事件の接点 |
| ボリバー・トラスカ | 人間至上主義の実業家。事件の中心 |
| リーヴァーズ | サイボーグ傭兵。本編の雑魚から中堅まで |
| オメガレッド | 序盤の関門ボス |
| レディ・デスストライク | ヴィラン側の刺客 |
スパイダーマン作品の登場人物とは基本的に別線です。X-MEN学校ものでもない。チームXの因縁と、ミュータントを管理しようとする側との衝突が軸です。
エディションと価格
| エディション | 価格(税込) | 内容 |
|---|---|---|
| スタンダード(パッケージ/ダウンロード) | 8,980円 | 本編。予約特典は対象店舗・期間による |
| デジタルデラックス | 9,980円 | 本編、予約特典一式、限定スーツ5種、限定爪5種、追加テクニックポイント |
| デラックスアップグレード | 別売 | スタンダード購入後にデラックス分を追加 |
デジタルデラックスの限定スーツはインクレディブル、サベージ、エイジ・オブ・アポカリプス、ナイトハント、ニュー・レザー。爪は形状違いが5種。プレイの強さに直結するのは追加テクニックポイントだけなので、見た目に拘らなければスタンダードで足ります。予約特典のクラシックブラウンスーツと反射爪、テクニックポイント1は序盤の立ち上がりを少し楽にします。
ダウンロードサイズは本編だけでおおよそ79GB前後(発売時点のプリロード値)。PS5 Pro Enhancedに対応。PS4版はありません。PC版の発表もありません。
リミテッドエディションのPS5デジタル・エディション同梱版(Battle Yellow)、DualSense、本体カバーも同日発売です。本体同梱は96,980円(希望小売価格)。攻略そのものには影響しません。

製品情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| タイトル | Marvel’s Wolverine(マーベルズ・ウルヴァリン) |
| ジャンル | アクションアドベンチャー |
| 対応機種 | PlayStation 5 / PlayStation 5 Pro |
| 発売日 | 2026年9月15日(火) |
| 開発 | Insomniac Games |
| 発売 | ソニー・インタラクティブエンタテインメント |
| プレイ人数 | 1人(オフライン) |
| CERO | Z(18才以上のみ対象) |
| 価格 | スタンダード 8,980円/デジタルデラックス 9,980円(いずれも税込) |
| 音声 | 日本語、英語ほか多言語。日本語音声対応 |
| プレイ時間目安 | 本編12〜15時間、収集込み18〜22時間、高難易度25時間前後 |
| セーブ | ミッション進行+チェックポイント。ニューゲームプラスあり |
必要なのはPS5本体と、空き容量約80GB、DualSenseです。対戦も協力もありません。アクセシビリティは操作補助、表示、ゴア抑制まで一通り入っています。
よくある質問
オープンワールドですか?
違います。ミッションを順に進める直線構造です。カナダ、マドリプール、東京と場所は切り替わりますが、マップを自由に放浪するタイプではありません。
スパイダーマンと同じ操作感ですか?
違います。ウェブスイングも都市探索もありません。近接とパリィとレイジです。
日本語音声はありますか?
あります。英語音声(リアム・マッキンタイア)も選べます。
どれくらいでクリアできますか?
本編だけなら12〜15時間。収集とナイトメアを拾うと20時間前後。急がず普通に進めて18時間前後が現実的です。
序盤で何を取ればいいですか?
トルネードスピン、ヒーリングストライク、スタッガーリープ、ニーブレイカー。アダプテーションはパリィ延長と回復とレイジ加速。詳細は優先度記事へ。
難易度はどれがいいですか?
最初はThe Hunter付近。操作が不安なら一段下。最上位は序盤が重いです。
CERO Zはどれくらいきついですか?
切断と流血ははっきり出ます。設定で抑えられますが、戦闘の手触りは落ちます。
デラックスは必要ですか?
ゲームの強さだけなら不要です。追加ポイントと限定見た目が欲しい人向けです。
クリア後はありますか?
ニューゲームプラスがあります。別作品が丸ごと追加されるタイプではありません。
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始めたばかりなら基本ガイド、育成で迷ったらテクニック優先度、買うか迷っているなら評価です。
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| PS5評価|クリアして分かったこと | ウルヴァリン【Marvel’s Wolverine】攻略Wiki(本ページ) |
まとめ
『Marvel’s Wolverine』は、ウルヴァリンの近接を一本で通したPS5専用作です。再生は保険、怒りが燃料、抑制装置が邪魔、リーダーとスナイパーを先に落とす。この循環が腹に入れば、テランバンから東京まで同じ精度で切れます。
このWikiでは、遊びながら書いた記事を用途別に置いています。操作で詰まったら基本、育成で迷ったら優先度、買う前なら評価。必要なページだけ拾ってください。
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